忍者ブログ
  • 2020.03
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2020.05
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2020/04/06 02:14 】 |
山代・山中・庄川への旅 3

お昼になったので、受付の方から教えていただいた蕎麦屋さんに行きました。

美味しいものは待つのだよ、というお店でした・・・。美味しかったです。

温泉街を散策して、須田菁華窯のお店に寄りました。

ここだけは変わらず燕臺と魯山人の看板が、秘蔵とはせずに外に出ています。

とはいえ腐食の心配をしてしまいます・・・。







蕎麦屋、山背さんにて。














美味しい蕎麦でした。







須田菁華窯のお店。







素敵な看板です。魯山人の刻字。














古い陶製の表札がそのままに。初代の菁華の書かしらん。







店内に飾られていた燕臺の書。撮らせていただきました。







正面向きに修正したもの。







梧竹の刻字もあります。齋号の陶々軒。

前回山代を訪ねたのは、もう20年くらい前になりますが、

このお店のたたずまいは、良い意味で全く変わっていませんでした。

その折りに求めた煎茶茶碗は今も大事に愛用しています。

そういえば吉野辰郎氏から、初代菁華の角茶碗をいただいたのでした。







散策していたら、こんな素敵な郵便受け・看板がありました。














服部神社の石垣。







ツルニチニチソウの花が咲いていました。


吉野屋さんがなくなっていたり、白銀屋さんは星野リゾートの宿になっていたり、

山代温泉も変化をしているようでした。








6D
SIGMA 35mm F1,4


PR
【2016/04/09 00:58 】 | 山代・山中・庄川への旅
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>