忍者ブログ
  • 2020.03
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2020.05
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2020/04/05 15:53 】 |
また散歩に

FD35-70は通常は最短撮影距離が1mです。

花を撮るには、画面内で小さくなります。

近景と遠景を広角のときに思いつきましたが、

望遠域のレンズでは、前景・近景・遠景の三段仕立てにすれば良いのじゃないの、

なんて思って、散歩に連れ出しました。







前景がないと、花を小さく撮ったわけが必要で、後ろの遠景が重要になるか・・・。







前景を入れると、遠かったのね、花の位置関係がわかる絵になるかな。・・・







そんなこと考えて、あれこれ練習してみました。































































花だけ撮れば、こうなりますね。







フェンス越しに。







もうちょっと下から撮ると、椅子が接近したかな・・・。







影が前景ということで・・・。







前景にピントを合わせてしまいましたが・・・。









広角寄りのときはこの方が良いかな。







木にピントを合わせると、人がボケないので。





















ちょっとだけ前景を入れて・・・。







 マクロで寄っても、花が小さいときは応用できるか・・・。














 こういうときは悩みます・・・。







広角(標準)寄りで遠景を入れました。







広瀬川の河原の雑木が切られてすっきりしていました。







重機で引き上げていました。

キジが帰ってきたらびっくりするだろうなあ・・・。







遠景に赤城山。














広角寄りで。







隣の保育園。祝日で静かです。







スマイル君。

遠景にピントを合わせても、中景はボケないんですよね、あんまり。







前景をちょっと見つけて入れてみる楽しみを覚えました。












 
PR
【2015/02/15 00:01 】 | 生活
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>