忍者ブログ
  • 2020.02
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2020.04
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2020/03/29 06:55 】 |
常楽寺のカンアヤメ

書道協会会長の本城亮俊先生より、「写真と書の世界」展のご案内をいただいていたので、

18日に出かけてきました。

お住いの常楽寺は、東国花の寺百ヶ寺の札所でもあり、

境内に四季折々の花が見られるお寺とのこと。

秋の彼岸花で有名のようですが、この季節は寒アヤメの花がたくさんに咲いていました。














本城亮俊先生







カンアヤメ



































境内に烏枢沙摩明王堂というギャラリーがあり、

写真と書の合作作品が展示されていました。







和紙に大きくプリントされて、そこに直接に書を合作するという作品です。

四季の花々が鑑賞できました。

写真家の宮澤正樹先生もおられたのですが、畏れ多くてお話しできませんでした。





















ミツバツツジがもう満開です。







「太子堂」の木額は、本城先生が書かれて、久保田紫風先生が刻されたものとのこと。







その下に蓮池がありました。




























貴重種の野メダカがたくさんいました。







俵萌子さんに書いていただいた書を記念碑に入れてありました。

素敵な句と書ですね。







折々にまた訪ねさせていただきたい場所です。

先生にはご親切にいろいろとご案内してくださり、

お話がうかがえて楽しいひと時でした。

ありがとうございました。











(うっかりとRAW画像を消去してしまい、今日のはJPEG画像からのものです。)

6D
EF100mmMACRO  f2,8L
PR
【2015/03/22 09:00 】 | 生活
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>