忍者ブログ
  • 2020.03
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2020.05
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2020/04/05 17:04 】 |
FD35-70mm F2,8-3,5

FD35-70mmのレンズもあるので、これもXE-1につけて試し撮りです。

けっこうに大きく重いレンズで、カメラの方がレンズに付くような感じです。

20年くらいも使ってなかったレンズです。







今年もこのツバキが咲き始めました。

塀越しに撮っているので大変。

70mmで遠かったので半分くらいの大きさにトリミングしました。





このレンズは35mm側の左回しでマクロ領域に入ります。

35-70mmの最短撮影距離は1mなのですが、

マクロに切り替えると20cmくらいまで寄れます。

切り替えが何だか面倒なんですが・・・。


これはやはりオトメツバキですかね。

サザンカの咲始めのときに咲いていたので、カンツバキかとも思いましたが。







寄ってますが、昨日のマクロレンズの方が楽だなあ・・・。







これは70mm側で。重いから大変です。







高いところに咲いているので、70mmで。

正面から狙いすぎですね。







ヒマワリ。大きいから画面いっぱいになります。







柿の木肌。







赤城山。晴れているけど気温が今日は低いので、手がしびれてきました。







たまたまにちょうど電車が来ました。こういうのMFで撮っていると緊張です。







一面の畑の中でヒバリの声がやかましいくらい聞こえてきます。

ジーと見ていたらこの辺りにいるようです・・・。見えますか。

画面中央下の少し左です。







トリミングしてみました。中央で土の中に座り込んで?います。







ホトケノザくらいになると、このマクロ領域でもつらいです。







このくらいですと寄って撮れます。










































セイタカアワダチソウ。名前の由来はこの花後の姿なのかな。

黄色の花ではアワダチの感じではないですものね。







陽の光を受けて。







これは何かというと・・・、またツグミがいたのです。

70mm(105mm)ではつらいなあ。







中央に。トリミングです。こういうときにXS1の600mmは重宝なんですが。







これも小さいですね。







トリミング。荒れますね。







35mm側もあるので。こないだの24mm(35mm)より少し狭い画角。







最短はここまで寄れます。













しかし正面でばかり撮っていると、

対象の大きさに合わせてそれぞれにレンズが必要なわけで、

むしろレンズに合わせての絵作りを工夫することのほうが大事かな、

とおぼろげに思えてきました・・・。











PR
【2015/02/13 00:01 】 | 生活
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>